終末医療

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終末医療 のエロシーン 見どころ

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終末医療の作品情報

終末医療の口コミ評判レビュー

自分とはまったく正反対の善良な性格を持つ旧友で「佐伯総合病院」を経営する院長・佐伯巧巳に対し、
歪んだ憎悪をずっと持ち続けていた主人公が、その鬱憤を晴らすべく、
巧巳が大切にする家族同然のナースたちを蹂躙していく。
エロスシーンは、病院ならではの医療器具をふんだんに使ったアブノーマルなプレイが楽しめるほか、
血縁や信頼など、深い人間関係を絡めた背徳的なプレイも盛り込まれ、非常に実用性の高い内容になっている。
ヒロインを堕としていくプロセスも一本ではなく、複数の方法で征服することが可能。
多彩なシチュエーションと、抜群のボリュームで迫る、陰惨×淫靡な凌○略奪劇を存分に堪能しちゃおう♪

◆ストーリー
黒崎敏也(主人公)は、大企業の御曹司。「佐伯総合病院」の若き院長、佐伯巧巳とは幼少の頃からの旧友だった。
しかし、敏也とって心優しく、裏表のない善良な巧巳がすっと気に入らなかった。
負の感情が鬱積し、はちきらんばかりになっていた敏也は、巧巳が経営する病院の近くに大型総合医療施設を建設し、
経営危機に陥らせ、さらに自らの手でとどめを刺すべく、融資の話を持ちかける。
その見返りは、巧巳の婚約者でこの病院のナース、ゆかりを敏也に捧げることだった。
一人苦悩する巧巳を見兼ねた彼の姉、京香は、ゆかりの身代わりとして敏也にその身を差し出すが……。

◆登場キャラクター
●御坂ゆかり
巧巳の婚約者で、半年後に結婚が決まっている。巧巳とは高校時代からの知り合いで、
相思相愛の仲。現在、佐伯総合病院の看護師として勤務している。
“白衣の天使”を体現したような、優しく温かく、清純な女性。男性職員や男性患者の中にもファンは多い。
やや古風なくらいの貞操観念を持っており、結婚するまでは巧巳にも身体を許さず、性的な話題はタブー。よって処女。

●佐伯京香
巧巳の実の姉で、佐伯総合病院の看護士長。
優しさに裏付けられた厳しさを持つ女性で、鋭い言葉の裏にはいつも、人を見守る温かさがある。
そのうえ、仕事ぶりはとても優秀で、部下のナースにも医師にも頼られている。
弟の巧巳には特に厳しく当たるが、実際は人一倍の弟思い。
巧巳を家族として深く愛しており、巧巳が一人前の院長になるまで未婚を貫く予定。
特定の男性と付き合った経験が無く、処女。

●佐伯比奈
巧巳の実の妹で、佐伯総合病院に配属したての新米ナース。巧巳は兄でありながら、
医療従事者としても男性としても彼女の理想。
一時期は本気で兄に恋していたが、尊敬するゆかりが婚約者となってからは吹っ切れている。
直情的で看護師としてはかなり騒がしいが、病院のムードメーカーとして周囲の人気は高い
(その分いつも響香に怒られている)。処女。

●一之瀬真由
比奈と同じく、佐伯総合病院の新米ナース(准看護師)。
生まれつき男女両方の性器を持ち(ふたなり)、それを苦に自殺を図り、佐伯総合病院に入院した経験がある。
そこで巧巳と響香に出会ったことで、人生を前向きに見られるようになった。
同時に、医療の道を志す。それ以来二人を深く敬愛している
(そして巧巳もそのときの経験が今の自分を形成した……、と真由に特別な感情を抱いている)。
気が弱く、恥ずかしがりな性分で、物事を真に受けやすい(騙されやすい)。処女。