御魂のゆき

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御魂のゆき のエロシーン 見どころ

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御魂のゆきの作品情報

御魂のゆきの口コミ評判レビュー

■あらすじ■
主人公の従妹“白岡沙耶”のもとに、三珠村で催される魂鎮めの大祭に「白の巫女姫」として参加して欲しいと招待状が届いた。今夏の祭りが500年目を記念するものらしく、この地に伝わる伝説の巫女姫直系の子孫である彼女を招きたいとのことだった。沙耶の保護者として村に赴くことになった“白岡大樹(主人公)”は、美しい三珠の地を散策したり、巫女舞の練習に没頭する沙耶を見守りながら、祭りの日まで、のんびりと静かに過ごすつもりであった。しかし、祭りの日が近くなるにつれ、大樹らの周囲で、何やら不穏なことが起こり始め……。

■概要■
古き因習が息づく村を舞台に繰り広げられる和風伝奇AVGの本作。
舞台となる村では、奇魂(くすみたま)と呼ばれる化け物にまつわる「不死伝説」が語り継がれており、物語は、この不死伝説が中心となって展開していく。登場人物も多彩で、あらすじにも登場した従妹の沙耶の他、5人(+α)の魅力的なヒロインに加え、村長の“真野庄蔵”やその下男“日置藤作”、主人公の友人である“真崎伸司”など男性キャラ達もしっかり脇を固める。
ゲーム自体は、場所移動指定の選択肢をメインにしたシステムで、選んだ場所で出会った登場人物達との会話や、イベントなどで物語が進行していく。移動先には、ヒロイン達のアイコンが表示されているので、攻略する上で、役立ってくれるはずだ。基本的に場所移動は、1日3回となっているので、その回数を有効に使って、ゲームを進めていこう。
また、劇中のどこかで、本作のシナリオライターである“御巫紫苑”書下ろしの短編小説「バイオ探偵」を読むことが出来るようになっており、作中のあるキャラクターがこの小説を執筆しているいうことになっているらしいが……。