淫獄の館 のエロシーン 見どころ





























淫獄の館の作品情報
- ブランド名 : GIRL'S SOFTWARE
- 販売日 : 2006年12月26日
- ジャンル : 着衣 年上 着物/和服 メイド 退廃/背徳/インモラル SM しつけ 屈辱
- 声優 : 児玉さとみ しおみれい 一色ヒカル 小倉結衣 長崎みなみ
- イラスト : 吉野恵子
- シナリオ : 卯月春香
- 年齢指定 : 18禁
- 作品カテゴリ : 美少女ゲーム
- 作品形式 : アドベンチャー
- 品番 : VJ002150
- 価格 : 2,619円~
淫獄の館の口コミ評判レビュー
人里離れた洋館を舞台に、美しくも可愛らしいメイド達への過激な
調教劇を綴ったインモラル凌○連鎖アドベンチャー。
これまでのハードな凌○テイストはそのままに、新たに「調教」の要素を加え、
さらにゲームとしてのオモシロさが倍増しているぞ。
調教対象となるのは、舞台となる館で働く魅力的なメイド達。
調教や凌○のようなインモラルな行為に、まるで縁のなかった主人公は、
最初こそ戸惑うばかりだったが、徐々に館の持つ独特の雰囲気に呑まれ、
そうした行為に手を染めていく。ゲームの期間は20日間。はたして、
主人公はこの館での出来事で、どのように変わっていくのか?
ストーリー
大学を卒業したばかりの藤原雄介(主人公)は、不況の煽りからか就職が出来ず、
日々の生活のためバイトに明け暮れていた。
ある日、大学の就職課から人里離れた洋館の住み込みの仕事を紹介され、
給料が破格だったこともあり、二の句もなく飛びついた。
雄介は、メイドとして雇われた三島舞子とともに、仕事場兼、新居となる館へと赴いた。
早速、館での職住合体生活が始まると、雄介は、館の住人達と徐々に親しくなっていく。
しかし、4日目の夜、館は、本来の姿を雄介らに見せ始めるのだったが……。


