ときどきシュガー

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ときどきシュガー のエロシーン 見どころ

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ときどきシュガーの作品情報

ときどきシュガーの口コミ評判レビュー

“まさはる(原画)”&“藤原将(シナリオ)”——、『フローラリア』の
エロ萌え最強コンビが放つ、純愛AVG『ときどきシュガー』が、遂にDL版で登場。
管理人夫妻の孫娘、子供の頃に遊んだ昔馴染みの少女、主人公を追いかけてきた義妹と
婚約者候補の五人のヒロインと触れ合いながら、主人公は鬱屈していた心を解放し、
やがてその一人と恋に落ちる。そしてその恋を愛へと昇華し、互いに情を深め合う。
しかしそれは決して甘いだけではなく、多くの苦しみや辛さを孕んでいることに主人公は気付く。
ときどき甘く……、ときどき切ない……、そんなハートフルストーリーを存分に味わって欲しい。

◆ストーリー
武野慎治(主人公)は、茶道の家元・武野家の跡取り息子でありながら茶道に興味がなく、
家の反対を押し切って文系の大学を受験したものの失敗し、浪人生活を送っていた。
だからといって跡目を継ぐわけでもなく、日々をぼんやりと過ごしていた慎治だったが、
それを見兼ねた母親から、山間の観光地「御武町」にある武野家の別荘の管理を命じられる。
——季節は晩秋。御武町は、雪が多い地域で、それなりの冬支度をしておかないと大変になる。
こうして慎治は、電車を乗り継ぎ、別荘のある御武町へと赴くことになるが……。

◆登場キャラクター
■榊原くくり
主人公の別荘近くの神社にいる巫女さん。
子供の頃に何度が一緒に遊んだ経験があり、軽く幼馴染かも。
マイペースを貫く性格なのか、いついかなるときもまったり、のんびりしている。
巫女さんは専業でやっているらしい。巫女装束も似合うわけだが、超寒がり。
飲み物はなんでもストローで吸うクセがある。マイストロー携帯。

■堤亜緒
別荘の管理人の孫娘。
姿や言葉使いが少年のようなので、主人公は最初、男だと思っていた。
主人公が別荘にいる間、ずっと世話をしてくれる。
極度のネイチャリスト。大自然の中にいるのが一番しっくりする様子だ。
そのかわり世の中のことにはかなり疎い。
主人公のすべてを見抜く不思議な少女。
そして見抜いたらツッコミを入れてくる。

■桐嶋絵麻
亜緒の友達。近所の和菓子屋の娘。
お人よしな性格。いつでも敬語を使うクセがある。
また、あわてん坊なのか早とちりも多い。
学校では美術部に所属。よく湖畔で写生している。
手作りのイーゼルがトレードマーク。
家業への興味が薄く、都会に出てみたいと思っている。

■武野千尋
主人公の義妹。
両親の再婚前から面識があり、幼心に主人公に憧れを持っていた。
父親がおっとりしていたぶん、極端に自立心が強い。
そのせいで、生意気でわがままに育った。気性も激しい。
義母のことは尊敬しているが苦手。
芳生のことは嫌い。主人公に近付く女はすべて嫌い。

■古河芳生
主人公の母である家元の弟子。大学生。
大変有能で、家柄も申し分ない女性。
潔癖性で冷たい雰囲気を持っている。
主人公の婚約者候補だが、本人はその立場に乗り気ではない。
それは、主人公を嫌っているからではなく、媚を売っているように思われたくないから。
男のような名前にコンプレックスを持っており、名前で呼ばれることを極端に嫌う。