辱・奴○妻

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辱・奴○妻の作品情報

辱・奴○妻の口コミ評判レビュー

主人公、奥 伊織(おく いおり)は、ある日
熟から早めに家に帰って来ると、
両親の寝室から微かな物音が聞こえてきた。
聞こえてくる激しいあえぎ声…。
そこでは親友と母親がベッドの上で激しく身体を
重ねあっていた。
主人公が見ていることにも気付かず
ベッドを軋ませ悦楽を貪る二人。
母親と親友に裏切られたという強い負の感情が伊織を包む。

そんな中「僕もアイツと同じ事を……」
そう思った瞬間に脳裏に浮かんだのは、
親友の母親である、岩根 千秋(いわね ちあき)
の姿だった。

心密かに憧れていた千秋に対する思い……。
それを感じた時から、伊織にとっての濃い官能の夏が始まった。