機械仕掛けの館 のエロシーン 見どころ




























機械仕掛けの館の作品情報
- ブランド名 : バーサーカー
- 販売日 : 2006年11月14日
- ジャンル : 着衣 道具/異物 制服 SM 拘束 屈辱 獣耳 ネコミミ
- イラスト : 岩本幸子
- 年齢指定 : 18禁
- 作品カテゴリ : 美少女ゲーム
- 作品形式 : アドベンチャー
- 品番 : VJ001751
- 価格 : 2,750円~
機械仕掛けの館の口コミ評判レビュー
屋敷の入り口にはメイド服を着た大きな瞳の女の子(時田ミナコ)が立っていた。
髪には大きな耳が2つ……首には鈴がぶら下がっていた。
彼女は、このお屋敷の全ての部屋の清掃を彼に依頼した。
時給の他に、毎日の食事と部屋を一つ貸してくれるという条件だ。
確かに良い条件だが、これだけ大きなお屋敷の清掃だとは彼自身
思っても見なかった事だったが、彼女の依頼をふたつ返事で返した。
彼女はその後、細かい注意点やお屋敷の説明をし続けた。
その後、彼はこれから自分の部屋となる空き部屋に案内された。
明日の仕事に備えて、寝る準備をする。
電気を消し、フカフカのベッドの布団にくるまる彼だったが、
その脳裏には、彼女の説明の中にとても気がかりな点を思い出していた……。
『このお屋敷の旦那様はご病気なので、私が全て面倒を見ています。
ですから、2階の真ん中の部屋だけは入らないでください』
『それと、これから貴方様がこのお屋敷で生活する中で、見られた事や体験したことは、
貴方様がこのお屋敷を後にするときには必ず全て忘れてください……』
この屋敷に着たばかりの彼には、それが何を意味するものなのか知る由もなかった。
これから彼の身にふりかかる出来事とは!?彼を雇ったミナコの本当の目的とは…!?
そして、地下でひっそりとたたずむ調教部屋の存在が、今明らかになる!!


