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AlterEgoの作品情報

AlterEgoの口コミ評判レビュー

■■ストーリー■■
古代イスラエル王国の王「ソロモン」の末裔と言われる柊家の血を引く、主人公『柊流(ひいらぎながれ)』。

かつて、大祝福時代に神の奇跡を行うことができる神玩者として発玩(能力を使うこと)した彼も、
『ロストブレス』と呼ばれる時代の終わりとともにその能力を失い、普通の学生として平穏な生活を送っていた。

そんな彼には大それた野望があった。

柊家を滅ぼし、柊家の呪縛-血塗られた歴史-から自分と姉を解放すること。そのためには父親を倒す必要があった。

しかし彼にはそんなことができるはずもなく、己が無力を運命と諦めている。

そんなある日、彼は街で起こった元神玩者狩りの争いに巻き込まれる。
襲ってくる悪魔を、魔玩と呼ばれる新しい能力で魔神ベリアルを使役し、倒していく最中、
レジスタンスと呼ばれる元神玩者狩りに対抗するグループに助けられる。

やがて全ての元凶が父親にあると分かり、己が野望を達成できると知った彼は戦う道を選ぶ。

父を倒し、自分と姉を柊家から解放するために——。

■■登場キャラクター■■
◆柊 流(ひいらぎ ながれ)
本ストーリーの主人公。柊家次期当主。
柊家の次期当主だが、柊家の血塗られた歴史——当主を巡る争いや柊家に隷属する家系を
ぞんざいに扱うやり方などに嫌気が差しており、父親とは反発している。
プライド高く、あまり人に頼ろうとしない自力本願タイプ。ある意味、他人に対して素直になれない感じ。
(但し、姉・静琉と幼馴染・月音 は除く)
柊のあり方を嫌がってはいるが、それを変える力を持ってない自分を『運命』だと言って諦めている。

◆神楽坂 月音(かぐらざか つきね)
松永雪希
主人公の柊流とは幼馴染の関係。
また、神楽坂家は代々柊家に仕える巫女家系でもある。
月音は成長するにつれて、家のことが色々と分かり、母親に言われ、何よりも家のために、
流とは一線を引いて接するようになる。流の方はそんなことを気にせず昔のように接して欲しいが、
月音には家同士の関係以外にも流には言えない秘密があった。

物語当初は、家のしきたりなどもありクールで冷たい感じで、流のことを『流
さま』と呼ぶ。が、彼との確執が解けていくと、本来の明るい、親しい感じに
なり、彼のことを『りゅーちゃん』と昔馴染みで呼ぶようになる。

◆四条 詩祈(しじょう しき)
流のひとつ上の先輩。剣道部の主将。
元神玩者で家にいづらくなり、昔からの友人−棚木ひなたと共に史鏡学園の女子寮に入る。
剣道の腕はかなりの腕前で特に打突系の技に秀でている。面倒見がいいのと、人望の厚さから、主将を任されている。
自分のことをボクと呼ぶ、明るく元気、誰とでもすぐ打ち解ける女の子。
主人公を見ると後から体当たりなどをかましたり、軽い口調でからかったりと人懐っこい表情をよく見せる。
密かに流に対して想いを寄せている。

◆水無月 蓮(みなづき れん)
主人公達が住む街「史鏡市」の名士・水無月家のお嬢様。
同じクラスの摩耶とは大の親友。史鏡学園にはリムジンで登下校している。
プライドが高く、素直になれない、ちっちゃな娘(背が低いのがコンプレックス)。
尊大な態度と上から目線の口調。クセなのか語尾に「〜のだ」が付く。
何不自由なく育ったため、世間知らずだが、我侭ではない。
厳格な祖父の影響からか、自分の能力に絶対の自信を持っており、
街を平和にするのは自分の使命だと思い込んでいる節がある。
親友である海咲摩耶のことで悩んでいるらしいが・・・。

◆工藤 夕深(くどう ゆみ)
主人公が通う学園の教師−世界史担当−。
また、元神玩者狩りに対抗するグループの監視役—顧問のようなもの—もしている。
感情の起伏が少なく、常に冷静。男勝りな口調とクールな瞳だが、根は真面目で心優しい頼れるリーダー的存在。

◆柊 静琉(ひいらぎ しずる)
主人公の血の繋がらない姉。夕深と同様、史鏡学園で美術教師をしている。
とある理由から柊本家から出て、流と二人きりで暮らしている。
美人で愛嬌があり、立ち居振る舞いも何処と無く高貴な雰囲気が漂う……
一見完璧な女性に見えるが、実は家事全般が壊滅的。料理をすれば焦がし、掃除をすれば破壊する。
が、外面が良いので、流以外はその事実を知らない。
父親が決めた、さる財閥御曹司の婚約相手がいる。流が大学を卒業するまでは待って欲しい
と言って先延ばしているが、父親からは早くするように言われ、時間の問題まで迫ってきている。

◆深堀 千秋(ふかほり ちあき)
普段から苛々している、やや一匹狼的な存在。
物分りのいい大人びたふりをしているが、子どもっぽい性格が目立つ。
外見的に男とも女ともつかない顔、体型をしている。本人はそれを気にしているが、誰にも言わない。
黙っていれば可愛いのに、口を開くと乱暴な言葉が出る。罵詈雑言が飛び出すこともしばしば。

元バナーに所属する神玩者のひとり。今回の騒動に疑問を感じており、独自の視点から色々と調べている。
秀麗な外見とは裏腹に、野生の勘で動く部分など意外な部分もある。

◆棚木 ひなた(たなぎ ひなた)
四条詩祈と同じクラスメイトで昔からの友人(親友)。
元神玩者への迫害から逃れるため、詩祈と共にこの史鏡市に来た。
普段からほわほわしていて、笑みを絶やさない明るい女の子。かなり巨乳。
戦いで殺伐としたパーティー内の和み系キャラクター、いじられキャラクター的な位置。
だが意外にも、弓道の腕前は全国大会クラス。

◆城峰 庵(しろみね いおり)
拳闘部所属の熱血漢。流の1年先輩。
流とは先輩と後輩の関係ながら、何故かウマが合いよくつるんでいる。
信頼した者のためならば、自らを危地に追いやる事も厭わないタイプ。

面白ければそれでいいという大雑把で寛容な性格。逆につまらないことに耐えられず、
空気を読めずくだらないことを言っては自爆することも。
アニメや魔神大好き。

◆海咲 摩耶(うみさき まや)
流たちが通う史鏡学園の後輩。水無月蓮と同じクラスで大の親友。
よく、世間知らずな蓮の言動・行動のフォローを入れている。
典型的な妹的な娘で、流のことを「おにいちゃん」と呼び慕う。


◆柊 露架(ひいらぎ ろか)
主人公の幼馴染で、無二の親友。学園は1つ上。クラスは志摩と同じ。
主人公の姉である「静琉」に想いを寄せているが、静流の想いが流に向いていることを知り、
また流とは異なり元神玩者でないことに、持たざる者としての苦悩を抱えている。
行動的、感情的な一面が目立ち、典型的なO型タイプ。
明るい性格の裏では、嫉妬心が強く、それを何とか自制している一面がある。
ゆえに、その自制が失われたとき、感情と目的に暴走してしまう。

◆柊 峻河(ひいらぎ しゅんが)
流と静琉の父親。表の顔は熱血漢でやり手の衆議院議員。
柊家を牛耳るため前当主一族を死に追いやり、若くして柊家の新しい当主となる。
その執念は凄まじく、柊の家系すら創り直させるほど。
基本的に自分自身のためだけに行動し、その目的の為ならば手段を選ばない。
ソロモン王の末裔ということに物凄く執着している。

◆皇 紫苑(すめらぎ しおん)
詩祈やひなたと同学年で、流からは先輩にあたる。
レジスタンスの初期メンバーの一人。
一見、ハッとするほどの美少女だが、内面はクールで気位が高い。
元アイドルでかなり有名だったが、アンブレスドにより身体に紋様が現れて引退に追い込まれた経歴を持つ。
再びアイドルに戻りたくてアンブレスド——しいては、この世界から神玩という言葉をなくすために、
ソロモン王の知恵を欲している。

◆柊 志摩(ひいらぎ しま)
流の従兄弟。露架と同じクラスだが、授業は休みがち。
狂気じみた性格で、何かにつけて主人公を目の敵にする。ついには流を『王子様』と呼び、敵対することになる。
とにかく流の嫌がることに執念を燃やし、直接の敵としてだけではなく、間接的に月音にまとわり付いたり……と、
なかなか芸の細かい嫌がらせをする。


VRAM 必須 128MB以上 / 推奨 512MB以上 シェーダーモデル2.0以上を搭載のビデオカード
NVIDIA Geforce FX5700以上、ATI RADEON 9600以上 (推奨:NVIDIA GeForce 6 シリーズ以上、
ATI RADEON X1000 シリーズ以上)
※オンボードグラフィック及び「NVIDIA社製 GeForceシリーズ」「ATI社製 RADEONシリーズ」
搭載のグラフィックカード以外は動作保証外