すらっぷスティック

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すらっぷスティック のエロシーン 見どころ

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すらっぷスティックの作品情報

すらっぷスティックの口コミ評判レビュー

■ストーリー
妹を失って3年。
落ち込んでいた主人公が心機一転して教育実習に赴任した学園には、
妹に瓜二つに成長した従姉妹のさおりが通っていた。

昼間の清純さとは裏腹に夜は積極的に迫ってくる、妹そっくりの従姉妹・さおりに乱れる主人公の心。
そして次々と学園で起こるトラブル・・・・・・。

大らかでボケ気味のシスターや、フェロモン全開の未亡人らとともに
学園に巣食う、ある「もの」に巻き込まれていく主人公の末路は?

■登場キャラクター
●静木 さおり(しずき さおり)
CV:かわしまりの
主人公の響誠二(ひびき せいじ)の従姉妹で、誠二の教育実習先のミッションスクールに通っている。
誠二と今は亡き沙織とは昔から仲が良く、誠二の赴任を純粋に喜び、誠二を兄のように慕ってくる。
3年前に沙織が亡くなった時と同じ年齢になり、外見は沙織に瓜二つである。
お嬢様だけど行動派。
でもキスされた程度で気絶してしまうほどの清純派でもある。

「さおりは…いつでもお兄さまの味方だよ」

●響 沙織(ひびき さおり)
CV:草柳順子
3年前に亡くなった誠二の妹にして憑依霊。
自分が亡くなったときとほぼ同じ状態となった従姉妹のさおりを依代としてこの世に精神だけ存在する。
生前は病弱で儚げな少女だったが、兄への募る想いからか、
さおりの体に憑依している時は積極的な性格に・・・。
但し彼女の精神が表に出てこれるのは、さおりが眠っている等の意識を失っている時のみ。

「わたしは…お兄ちゃん、が恋人、だもん。ずっと、一緒、なんだもん」

●泉 マリア(いずみ まりあ)
CV:西田こむぎ
日仏ハーフで、慈愛に満ちた優しいシスター見習いの少女。
疑うことを知らない大らかな心をもっているためか、どこかズレた、ボケキャラ的な存在感を漂わせる。
転校生でさおりや桐子と同じクラス。
夏でも長袖のシスター服を着用している。

「バカとおっしゃる子羊はご自分がバカなんですの〜」

●魔裏亞(まりあ)
CV:西田こむぎ
悪しき存在を祓う使命を帯びた退魔の巫女。
無慈悲で冷たく攻撃的と本人は思っているが、いまいち詰めの甘いボケキャラクター。
プライドが高く、攻撃的だが、せっかちでドジ。
さおりに沙織が憑依していることを見抜き、執拗に除霊を試みるが、
生来のドジがたたってなかなか成果を上げられない。

「言っても詮無きこと。おとなしく覚悟を決めるがよい」

●霞 桐子(かすみ きりこ)
CV:歌織
クラスでも委員長を務める真面目で成績優秀な女の子。
学園の寮に来るなり、いきなり管理人の霧子と関係をもってしまった主人公に対して、
剥き出しの敵意を示す。
融通のきかない気の強い性格だが照れ屋な面もある。

「あたしが最も嫌いなタイプの男性を教えてあげましょうか?先生」

●霞 霧子(きりこ)
CV:長崎みなみ
桐子の母親で学園寮の管理人。
寮生には優しく、話のわかるお姉さん的存在だが、色っぽい外見の通りのフェロモン全開な女性で、
初対面の主人公といきなり関係をもってしまう。
その後もなぜか主人公は、霧子と会うたびに欲望の制御がきかなくなってしまう。

「何かありましたら、いつでも管理人室にいらしてくださいね」