みちくさ

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みちくさ のエロシーン 見どころ

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みちくさの作品情報

みちくさの口コミ評判レビュー

“TAKE OUT”の第八弾タイトルは、ロードムービーの雰囲気を前面に押し出した、君と共に歩いていくAVG。
緑に囲まれた路線、鉄橋など、何処か懐かしさを感じさせる風景を絡ませながら、
主人公とヒロイン・つばめとの淡い恋物語が描かれる本作。
つばめには、電車には乗らないで学園まで歩こうと決めた理由があり、
そんな彼女と共に線路の上を歩きながら、プレイヤーはその理由を知っていく。
物語は複数のルートからなり、全てのルートをクリアすることで、
物語の全容を知ることができる、といった一風変わった方法を取り入れている。
また世界観が僕と4人の女教師』『てすた〜Teach&Study〜』と同一になっており、
これら過去作のファンにとっては嬉しい限りだ。

◆ストーリー
嵯峨智秋(主人公)は、自宅の改築工事のため、少しの間だけ、
山を一つ越えた街へと引っ越すことになった。
引っ越し先となった街は、都内近郊とは思えないほど、拓けていない土地だった。
そう遠くないことから、これまで通っていた槁ヶ丘学園へもそのまま通学することになり、
通学経路も変わって、ローカル電車が新たな足となった。
このローカル線は、本数が少なく、トラブルがあるとしばしば停車することもあったが、
そうしたことも徐々に慣れ始めていた。そうしたある日、智秋の乗る電車がトラブルで停車した。
ぼんやり外を眺めていると、見慣れた制服の女子が線路の上を歩いているではないか。
そんな彼女に興味を持った智秋は……。

◆登場キャラクター
日向つばめ
主人公と同じ槁ヶ丘学園に通う二年生。
活発で行動的な女の子。
また自立心が旺盛で、あまり群れたがらず、一人で行動することが多い。
故に、友達も少なく、同性からの反発されることもしばしば。
いつも歩いて学園に通っているわけではなく、主人公が見かけた日が初めてだったらしい。
実は、歩いて学園に行こうと思ったのには理由があるのだが……。

小坂真琴
主人公とつばめが通っている槁ヶ丘学園の教師。担当は英語。
「鋼鉄の処女」の異名を持つ彼女の授業は非常に厳しく、息が詰まるほどの緊張感が漂う。
しかしその指導方法は的確でわかりやすく、脱落する学生は少ない。
お堅い印象を与えるが、見た目よりは柔らかい。
※『僕と4人の女教師』『てすた〜Teach&Study〜』に登場。

皆瀬川由子
つばめの知り合いで、槁ヶ丘学園の卒業生。
在学当時は、常に学年のベスト5に入っていたほど成績優秀の学生だった。
お嬢様風の清楚な容姿を持つが、典型的なドジッ娘。
現在は、別の街に移り住んでおり、つばめとは電話で連絡を取っている。
※『てすた〜Teach&Study〜』に登場。本作では声のみの登場になります。