鳥籠 -TORIKAGO-

鳥籠 -TORIKAGO-

鳥籠 -TORIKAGO- のエロシーン 見どころ

鳥籠 -TORIKAGO- 画像1
鳥籠 -TORIKAGO- 画像2
鳥籠 -TORIKAGO- 画像3
鳥籠 -TORIKAGO- 画像4
鳥籠 -TORIKAGO- 画像5
鳥籠 -TORIKAGO- 画像6
鳥籠 -TORIKAGO- 画像7
鳥籠 -TORIKAGO- 画像8
鳥籠 -TORIKAGO- 画像9
鳥籠 -TORIKAGO- 画像10
鳥籠 -TORIKAGO- 画像11
鳥籠 -TORIKAGO- 画像12
鳥籠 -TORIKAGO- 画像13
鳥籠 -TORIKAGO- 画像14
鳥籠 -TORIKAGO- 画像15
鳥籠 -TORIKAGO- 画像16
鳥籠 -TORIKAGO- 画像17
鳥籠 -TORIKAGO- 画像18
鳥籠 -TORIKAGO- 画像19
鳥籠 -TORIKAGO- 画像20
鳥籠 -TORIKAGO- 画像21
鳥籠 -TORIKAGO- 画像22
鳥籠 -TORIKAGO- 画像23
鳥籠 -TORIKAGO- 画像24
鳥籠 -TORIKAGO- 画像25
鳥籠 -TORIKAGO- 画像26
鳥籠 -TORIKAGO- 画像27
鳥籠 -TORIKAGO- 画像28

鳥籠 -TORIKAGO-の作品情報

鳥籠 -TORIKAGO-の口コミ評判レビュー

■ストーリー
死に際の母に、自分の父がある砂漠の町で『バットラの旦那様』と呼ばれる権力者
“ダンダ・バットラ” であることを告げられた主人公・アルジェナは、彼に会うためにその町を訪れた。

ダンダに会い、自分の息子であることを認められたアルジェナは、彼の屋敷の一部屋に住むこととなる。

義理の妹となる生意気な “シャストラ” と純真な “シャクナ”
そしてダンダの若く、美しい妻 “ヴィマーナ”
おっちょこちょいなメイドの “ナムチ”
ダンダを取り巻く美しい彼女達からの歓迎(?)を受け、
豪勢な館での新しい生活が始まる。

だが、彼に割り当てられた部屋は、使用人が使う粗末な部屋。
父の真意を確かめようとダンダの部屋へと訪れようとしたアルジェナは巨大な鳥籠の前で悩ましげな─
そして、例えようもないほど美しい声を耳にする。
程なくして鳥籠から現れた父ダンダは、主人公にその声の主を紹介した。

彼女の名は “マーリシャ”
巨大な鳥籠に囚われ、ダンダが “最も大切な宝物” と呼び、夜な夜なダンダの陵○を受けていた。

アルジェナはダンダから、少女の世話をするよう命じられる。
食事の世話、散歩、そして入浴の面倒を見るようになるが、
ダンダとの情事の時以外には全く声を発しようとしない彼女に、アルジェナは疑問を覚えるようになる。

何故、声を発さないのか。
どうして、鳥籠に囚われているのか。
そもそも、彼女は何者なのか─?

屋敷に住む女性達との交流を深めるうちに、マーリシャに秘められた謎を少しずつ解き明かし─

そして、館は宴を迎える─

■登場キャラクター
●マーリシャ (CV:飯田空)
鳥籠の中にいる謎の少女。
ダンダの屋敷の中で巨大な鳥籠に入れられ飼われている。
優しく健気だが、その瞳は常に哀しそうな色に染まっている。
例えようもないほど美しい声を持っているとの噂だが、普段の彼女は決して口を開こうとしない。
ダンダはその声を聞こうと、夜な夜な彼女を辱め、その喘ぎ声を楽しんでいる。
拘束されているわけでもないのに、おとなしく鳥籠の中に留まっている彼女の真意は…
何故、彼女は鳥籠から飛び立たないのか?

●ヴィマーナ (CV:歌織)
ダンダの年若い妻。
その立場に見合うだけの優しい性根と柔らかい物腰、妖艶な美貌、そして気高さを持ち合わせている。
しかし最近、夫ダンダがマーリシャに夢中で欲求不満気味。
加えて、ダンダの興味の対象であるマーリシャを憎んでいる。
ダンダを自分の方へ振り向かせようといろいろ策を練っているが…。

●シャクナ (CV:成瀬麻衣)
ダンダの前婦人の娘で、シャストラの妹。
ダンダの館にアルジェナ(主人公)が来たので、義理の妹になる。
優しくてとても純真な娘で夢見がちな少女。
義理とはいえ、兄ができたことをとても喜んでおり、
シャストラとは違い『お兄様』と呼んで慕っている。

●シャストラ (CV:yuri)
ダンダの前婦人の連れ子で、ダンダは義父にあたる。
父親が若くして亡くなっており、父親から受けられなかった愛情をダンダに求めている。
ヴィマーナ同様、父親を奪ったマーリシャを憎んでいる。
気が強くプライド高いが、それだけの品格と容姿を持ち合わせた美少女。
フラッと現れて館に住み始めたアルジェナ(主人公)に対して、侮蔑と敵意をあらわにする。

●ナムチ (CV:mi-ko)
ダンダの屋敷で働く使用人の一人。
いつも一生懸命でがんばっている。
いわゆる『天然ドジ』だが、常に明るく元気な少女だが、おっちょこちょいでよく失敗している。
少し、落ちつきがないともいえるのだが…
意外と大胆でドキッとさせられることも。