大戦略VI

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大戦略VI のエロシーン 見どころ

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大戦略VIの作品情報

大戦略VIの口コミ評判レビュー

注意:
(VJ005349)「大戦略VIインテグラル」
(VJ008865)「大戦略VI バリューパック」
と内容の重複があります。


エンスージアストへの挑戦状。
戦略に王道なし。第6の大戦略ここに登場。
《リアルタイムシステム》ゆえのスリリングなゲーム性とネットワーク対戦への親和性を武器に、
次世代大戦略が『VI』の名を得てその姿を現わした。
刻々と変化する戦況を読み取り、臨機応変に軍を指揮する緊迫感……。
『大戦略VI』は、この連綿と受け継がれるリアルタイムのスピリットを核に、
戦略級のスケールを実現した最新作だ。

【ゲームシステム】
■大戦略の真髄たるリアルタイムシステム
プレイヤーの目の前ですべての部隊が一斉に行動する、それが《リアルタイムシステム》の大戦略です。
プレイヤーとコンピュータが交互に駒を打つターンシステムとは、
プレイ進行がゲーム内時計によって管理されるという点で大きく異なります。
この特徴こそがリアルタイムシステムの根幹をなすものといえるでしょう。
プレイヤーはまさに、進軍を眺めやる司令官の気分を味わうことができます。

■戦略級のスケールを実現した混成部隊
『大戦略VI』では、同じ高度の兵器ユニットであれば好みのものを集めて
「混成部隊」を編成することができます。
これまで「部隊」と呼ばれた兵器ユニットの集合体は新たに「小隊」となり、
部隊を構成するひとつの要素になります。
使用可能な部隊は1ヵ国あたり40部隊までで、1部隊は最大6つの小隊で構成されます。
そして、ゲーム中にはなんと240もの小隊を投入することができるのです。

■勝負の命運を分ける作戦命令の設定
部隊にはあらかじめ「作戦命令」をインプットして戦場に臨みます。
作戦命令とは、部隊を自動行動させるためのもので、
その部隊にいかにマッチした作戦命令を与えられるかがゲームの勝敗を分けます。
また、作戦命令自体をカスタマイズし、登録しておけば作戦の可能性はさらに広がります。
また、作戦命令をインプットせずに、部隊をマニュアル操作することもできます。

■新たな戦場が開けるネットワーク対戦
『大戦略VI』は、LANとインターネットを介した「ネットワーク対戦」に対応しています。
マップの条件により4ヵ国までの参戦が可能で、さらに2名の観戦者を参加させることもできます。
部隊数や作戦時間に制限を加え、ネットワーク対戦向きのルールを設定すれば、
遊び方の幅もいっそう広がることでしょう。

■「大戦略VI」のスペック
・爆撃機や弾道ミサイルなどを含む346種類の最新兵器データを採用。
 これらの膨大な兵器データが8種類の生産タイプに分類される
 (アメリカ/ロシア/イギリス/フランス/ドイツ/イスラエル/日本/中国)。
・作戦に応じた兵器ユニットの変形や武装交換、戦場への部隊の追加投入が可能。
・広さ64×64ヘックスのマップを10枚収録。
 最大4ヵ国が参戦可能で、同盟設定や補給線の概念も導入されている。
・対戦用ロビークライアントプログラムつき。