SEVEN-Sympathy for the Fairies- のエロシーン 見どころ





























SEVEN-Sympathy for the Fairies-の作品情報
- ブランド名 : ACTIVE
- 販売日 : 2006年09月05日
- ジャンル : 学校/学園 サスペンス シリアス 退廃/背徳/インモラル SM 屈辱 レズ/女同士
- イラスト : しぃけんしゃる 潤之介
- シナリオ : 一二三
- 年齢指定 : 18禁
- 作品カテゴリ : 美少女ゲーム
- 作品形式 : アドベンチャー
- 品番 : VJ001670
- 価格 : 2,514円~
SEVEN-Sympathy for the Fairies-の口コミ評判レビュー
「幻視」「多重人格」「七つの大罪」等のキーワードを随所に散りばめられたサイコサスペンス。
ゲーム自体は、オーソドックスなタイプの選択肢式のアドベンチャースタイルで誰でもお手軽簡単にストーリーを楽しめる。
また2週目以降は選択肢が追加され、新たなストーリーが広がっていく。
■ストーリー
神代寛人(主人公)には、他者の感情や心情を視覚的に捉えることが出来る特殊な能力「幻視」を持っていた。
しかし、他者の心を見えてしまうことは必ずしも良いことではなく、むしろ、その能力のおかげで人間不信に陥っていた。
地方都市にある六波羅大学の文学部哲学科に在学する寛人は、ある日、学内で不思議な少女を目撃する。
彼の幻視には、その少女の背後に7匹のおぞましい獣達がはっきりと映し出されていた。
翌日、学内で男の他殺体が発見され、現場には、あの少女が手にしていたものと同じ四葉のクローバーが残されていた。
あの少女と何か関係があるのではないかと思った矢先、当の少女と再会を果たすが……。


